2017年08月21日

DOCUMENTARY of AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?


2017.Aug.13
☆☆★★★
AKB48のドキュメンタリー映画3作目、2012年の舞台裏。「AKB48不動のエース」と呼ばれた初期メンバー前田敦子の卒業と、AKB48の念願だった東京ドーム公演を軸に、総選挙で1位に帰り咲いた大島優子の心境、渡辺麻友、松井珠理奈、島崎遥香の3人による前田卒業後の次期センター争い、そしてAKB48グループの不文律となっている恋愛禁止条例などをテーマに描く。

2014.Sep.23以来の再見。前作が感動的だったのに比べ、本作は結構淡々としているね。恋愛問題で脱退や移籍していく部分が印象的だからかな。HKT48へ移籍した時の指原莉乃の言動が立派だったな。この娘は本当に頭が良いね。前田敦子のグループ内での存在感も良く伝わるわ。
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2017年08月20日

オール・ユー・ニード・イズ・キル


2017.Aug.13
☆☆☆☆★
近未来。地球は「ギタイ」と呼ばれる宇宙からの侵略者により、滅亡の危機に晒されていた。人類側の統合防衛軍は敵の強大な戦力に対して劣勢を強いられていたが、「ヴェルダンの女神」「戦場の牝犬」の異名で知られる英雄リタ・ヴラタスキ(エミリー・ブラント)の活躍によって反撃の糸口を掴み、機動スーツと呼ばれる歩兵用パワードスーツの投入によって、欧州地域における大規模な殲滅作戦を立案する。軍属の報道官であったウィリアム・ケイジ少佐(トム・クルーズ)は、殲滅作戦を指揮するブリガム将軍(ブレンダン・グリーソン)から前線の現地取材を命じられるが、危険な任務から逃れたい一心でそれを拒否し、報道官としての立場を乱用して将軍を脅迫しようとしたため、将軍の不興を買って地位を剥奪され歩兵として最前線に送られてしまう。
ウィリアムはJ分隊に配属されるが、武器のレクチャーすらされないまま殲滅作戦に参加させられる。目論見に反して戦況は圧倒的に劣勢で、J分隊の仲間や、英雄であるはずのリタも次々と戦死。何の戦果も上げられなかったウィリアムも、自爆用に渡されていた地雷を使い、青白く輝く獣のような姿をしたギタイと相打ちになって死亡する。次の瞬間、ウィリアムは意識だけが時間を遡り、出撃前日まで戻るという怪現象を体験する。これを繰り返すにつれ、死ぬと同時に記憶のみが出撃前日に遡るというタイムループに巻き込まれていることに気付く。
ウィリアムは敵の攻撃パターンを覚えて戦い、リタを死ぬはずの運命から助ける。するとリタから、彼女もまた以前タイムループに巻き込まれた経験があり、今はその能力を失っていることを告白される。リタによれば、時間のループはギタイ側が自らの未来を有利なものに変えるために起こしている現象であるという。未来から過去へと情報を伝送する役割を持った「アルファ・ギタイ」と呼ばれる個体の青い体液を浴びたため、偶然にギタイからループ能力を奪って身につけたのだという。ウィリアムはリタとその協力者であるカーター博士(ノア・テイラー)から、ギタイとの戦争に勝利するためには「オメガ・ギタイ」と呼ばれる個体を探し出して敵のループを止める必要があることを告げられる。

桜坂洋の同名ライトノベルが原作。圧倒的な戦闘力を有する侵略者の襲撃を受ける近未来の地球を舞台に、その侵略者を相手に戦闘と戦死を繰り返す不可思議なタイムループに囚われた一人の兵士が、最強の女性兵士と共に敵と壮絶な闘いを繰り広げるお話。タイムループしながら攻略法を見出してくので、ゲームみたいですな。と言っても、展開が早いので、ループによるイライラは全く感じません。下手なヒューマ二ズムや家族愛とか持ち込まずに、圧倒的な強さの侵略者へのストレートな攻防に徹しているのが潔いね。『サンシャイン・クリーニング』や『砂漠でサーモン・フィッシング』のエミリー・ブラントが好きなんだけど、彼女にしては珍しいアクションもストイックで良いね。そう言えば『LOOPER/ルーパー』もタイムトラベルものだったな。
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2017年08月19日

ボディ・ファンドされた女 -罠- (ボディ・ファンドI -罠-)


2017.Aug.13
☆☆★★★
モデルの仕事を終えた世里奈(緒川凛)が何者かに拉致された。薄暗い部屋に連れて来られた世里奈は鷺沼から説明を受ける。彼氏である一樹が、この組織から5000万円もの借金をして行方不明になったという。一樹が偽造した借用書には世里奈の著名が書かれており、世里奈は借金を背負うことになってしまった。世里奈は一樹を探し出すために一旦は解放されるが、一樹は何処にもいない。見つからない時に接続するよう鷺沼から教えてもらったウェブサイトに世里奈はアクセスしてみるが、それが世里奈を異様な世界へと導く入口だった。謎の男が運営するファンドの商品となった世里奈。ファンドは一口400万円。オブザーバーの監視の下、スポンサーの要求に応じなければ殺されてしまう。世里奈は、歪んだ欲望の捌け口となってしまう。

前日の『マッチ売りの殺人少女 (2014)』と同じ緒川凛主演、2010年公開作。この4年で肌質や体形が全く変わってしまって、同一人物には見えんな。弱みを握られて服従って設定は良いのだが、展開がありがちだし、エロさが足りんな。
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2017年08月18日

マッチ売りの殺人少女


2017.Aug.12
☆☆★★★
ケーブルテレビ局のディレクター百合子(緒川凛)は、プロデューサー藤崎と不倫関係にあった。百合子らは、旧道のトンネルに現れる「マッチ売りの少女」の都市伝説を耳にする。その少女を見た者は、やがて夢の中でも彼女に遭遇し、最後には焼け死んでしまうのだという。番組にするべく撮影に出掛け、「少女」らしき存在に出会うが、カメラには何も映っていなかった。取材を進めるうち、1970年前後に武力闘争を掲げる過激派の学生たちがこの村に潜伏し、メンバーに真知子という女子学生がいて、仲間の性的対象となっていただけではなく、村人たちと売春を強要されていたことを知る。しかも真知子は学生たちが去った後も村の男たちの慰み者になり、やがて存在が邪魔になると焼き殺されたのだった。ところが真知子は焼き殺される最中に一人の女の子を産み落としていた。

エロ的には肌が汚く、太め過ぎていまいち。だが、ストーリー的には、もの悲しく数奇な巡り合わせが上手くできていて面白いね。
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2017年08月17日

すべては「裸になる」から始まって


2017.Aug.12
☆★★★★
秋田から何となく上京し、うぶさが残る森下くるみ18歳(成田梨紗)がAVのインタビューを受けている。初めての撮影現場。緊張しながらも服を脱ぎ、大勢の人の前で裸を晒し、セックスをした。のちにAVクイーンと呼ばれる森下くるみの原点である。プロ意識を高く持ち、仕事に対して真摯に取り組む森下はあっという間に有名になった。その後10年の活動を経て引退した彼女は、自伝小説「すべては『裸になる』から始まって」を出版する。自らの環境を赤裸々に告白した文面は各方面から絶賛され、映画化の話が舞込む。脚本を作る中で、家族の話、撮影現場、彼氏、よく見る悪夢のことなど当時を振り返る森下。しかしAV女優という職業に対する偏見からか、脚本は事実に反する方向へと進んでゆく。そんな中、森下は殺意を抱くまで憎んでいた父親(中丸新将)と、上京して以来初めて再会する。

森下くるみの同名自伝的小説が原作。AVクイーンとして活躍した彼女と、彼女が憎んでいた父親との関係を描く。ヒロインが全くかわいくないね。歳が行っていて、本人じゃだめだったのね。
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こちらのすべては「裸になる」から始まってレビューも参考に
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2017年08月16日

グラスホッパー


2017.Aug.11
☆☆★★★
ハロウィンの夜。渋谷のスクランブル交差点に一台の暴走車が突っ込み、次々と人をはねとばす。犠牲者の中には心優しい中学教師・鈴木(生田斗真)の婚約者(波瑠)も含まれていた。悲しみに暮れる鈴木は、何者かから“本当の犯人は別にいる”とのメッセージを受け取り、その指示に従って比与子(菜々緒)が経営するフロイラインという会社に潜入、裏社会に君臨する会長の寺原(石橋蓮司)と二代目の寺原Jr.(金児憲史)をマークする。そんな矢先、彼の目の前で、寺原Jr.が“押し屋”(吉岡秀隆)と呼ばれる殺し屋に殺されてしまう。復讐の相手を横取りされた上、鈴木は組織から犯人の“押し屋”を追いかけるよう命じられる。押し屋を追った鈴木だが、待っていたのは妻(麻生久美子)と幼い息子のいる家庭だった。温かい家族に戸惑う鈴木だが、会社からは息子の敵を討たんとする電話がかかってくる。組織に追われながらも真相を追ううちに、鈴木、人を絶望させる力を持つ自殺専門の殺し屋・鯨(浅野忠信)、そしてナイフ使いの若き殺し屋・蝉(山田涼介)という、出会うはずのなかった3人の運命が交錯していく。

麻生久美子もの。伊坂幸太郎の同名小説が原作。恋人を殺され復讐に燃えるごく普通の男が、いつしか裏社会で繰り広げられる殺し屋たちの闘いの渦に飲み込まれていくお話。何だか殺し屋が集まってくる不思議な話。仕組まれていた割に、出し抜かれた感が薄いね。結局、絡む必然性がないキャラを無理矢理絡ませて、取って付けた理由を最後で語られてもね。麻生久美子が老け気味な上出番が少ないので、波留さんがかわいいのが救い。
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こちらのグラスホッパーレビューも参考に
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2017年08月15日

ヒドゥン・フェイス


2017.Aug.11
☆☆☆★★
スペインの若手指揮者アドリアン(キム・グティエレス)は、コロンビアの交響楽団からの誘いを受け、恋人ベレン(クララ・ラゴ)とともにコロンビアに移住、郊外の屋敷で暮らしていた。ある日、ベレンはアドリアンの浮気を疑い口論になる。その後、ベレンが動画メッセージを残して失踪してしまう。傷心のアドリアンはバーの女店員ファビアナ(マルチナ・ガルシア)と恋に落ち、2人はアドリアンの屋敷で暮らすようになる。ところが、ファビアナは不思議な現象に襲われるようになる。揺れる浴槽の水面、排水溝から聞こえる声、鏡の前から離れない犬。一方、アドリアンからの届け出でベレンの行方を追っていた警察はアドリアンを疑っていた。そんなある日、ファビアナは床の穴に落ちていた鍵を見つける。

郊外の屋敷で暮らす指揮者は、恋人の失踪に傷心するが、やがて別の娘と出会い立ち直る。が、新たな恋人は屋敷の中の異変に悩まされる。映像の視点を途中から変える構成が面白いな。2人の女性の心理状態や駆け引きが見どころね。
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2017年08月14日

イット・フォローズ


2017.Aug.11
☆☆★★★
ジェイ(マイカ・モンロー)は、恋人のヒュー(ジェイク・ウィアリー)とデートを重ねた末、彼と肉体関係をもつ。その直後、ヒューはジェイにクロロホルムを嗅がせる。目覚めたジェイは、車椅子に縛りつけられている。彼女は、性交によってヒューから呪いを移されたと知る。その呪いに憑かれた者は、人間の姿形をした「それ」に追いかけられる。「それ」は、ゆっくりと歩き、呪いに憑かれていない者の目には見ることができない。「それ」は、呪いに憑かれた者をつかまえて殺すと、その前に呪いに憑かれていた者を追いかけるという。「それ」がジェイを追いかけ始めると、ヒューはジェイを車で家に送り届けて、行方をくらます。翌日、学校で「それ」に追いかけられて恐怖を感じたジェイは、妹のケリー(リリー・セーペ)、友人のポール(キーア・ギルクリスト)とヤラ(オリヴィア・ルッカルディ)と共に一夜を過ごす。その夜、「それ」に追いかけられたジェイは家を飛び出し、近くの運動場へ逃げる。隣人のグレッグ(ダニエル・ゾヴァット)の協力を得て、ジェイたちはヒューの本名がジェフであることを突き止めて、彼に会いに行く。ジェフは、かつて一夜限りの関係で他の女性から呪いを移されたことや、ジェイも性交によって他の人物に呪いを移せることを、ジェイたちに説明する。仲間たちとグレッグの別荘に滞在していたところ、「それ」に襲われたジェイは車で逃走を図るが、交通事故を起こして意識を失う。病院で目覚めたジェイは、グレッグと肉体関係をもち、彼に呪いを移す。数日後、グレッグは「それ」に殺される。ジェイたちは、「それ」をプールにおびき寄せて感電死させようと計画して、室内プール場へ向かう。ジェイはプールに入るが、ジェイたちの計画に気づいた「それ」は、ジェイに向かって電気機器を投げつける。ポールの放った銃弾が「それ」に命中し、「それ」はプールに落ちる。ジェイは水中で「それ」に足をつかまれる。しかし、さらにポールが銃を撃ち、ジェイは無事にプールから上がる。水面には、ゆっくりと血が広がってゆく。家に帰り着いたジェイとポールは肉体関係をもつ。後日、2人が手をつないで歩いていると、彼らの後ろを歩いてくる人影が見える。

人に乗り移り、死に至らしめる謎の存在“それ”の恐怖から逃げ延びようとする娘の姿を描く。US版『リング』ですな。染るといい、プールといい。貞子のような圧倒的な恐怖感もなく、ゆるゆるしたホラーです。『リング』の方が何百倍も恐ろしい。
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2017年08月13日

ギヴァー 記憶を注ぐ者


2017.Aug.06
☆☆★★★
近未来。飢餓も貧困もなく、全ての苦痛が排除され、平等世界の“コミュニティー"が確立されていた。過去の記憶を持たない住人たちは、指定服の着用と感情を抑制する投薬、そして職業までもが長老委員会に指定されていた。少年ジョナス(ブレントン・スウェイツ)は、血のつながりのない父(アレクサンダー・スカルスガルド)と母(ケイティ・ホームズ)、妹の4人で家族ユニットを組んで生活していた。主席長老(メリル・ストリープ)から〈記憶の器〉=レシーヴァーという大役に指名され、過去の記憶を唯一蓄えている〈記憶を注ぐ者〉=ギヴァー(ジェフ・ブリッジス)から、記憶を受け継いでいく。そこでは、気候制御のために排除された<雪>の存在、制御された<色彩><音楽><愛情><夢>などから「事象」と「感情」に触れる。愛を知ったジョナスは、幼馴染のフィオナ(オデイア・ラッシュ)と恋に落ちる。やがて<戦争>の残虐さ、長老委員会が<解放>と言い換えている<殺人>を目の当たりにし、安全で差別のない世界の裏側に隠された秘密と真実を知ったジョナスは、愛する者たちを守るため、コミュニティーからの脱出を決意する。だが、その行く手には長老委員会の追手が迫っていた。

ロイス・ローリーの『ザ・ギバー 記憶を伝える者』が原作。近未来の完全に平等なコミュニティで、記憶を受け継ぐ仕事を与えられた少年の成長を描く。TVシリーズ『ウエイワード・パインズ』の管理社会を思い出した。統制するには、感情を殺さないといかんのだな。愛が齎される一方で、憎しみも付いてくるわけで、今後避けられない争いをどう制御していくのか気になるね。テイラー・スウィフトが出てるのに気が付かないのだが、ギヴァーの娘役だったのね。
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こちらのギヴァー 記憶を注ぐ者レビューも参考に
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2017年08月12日

エクスポーズ 暗闇の迷宮


2017.Aug.06
☆☆★★★
NY市警の刑事スコッティ(キアヌ・リーブス)は、相棒ジョーイを殺されその犯人を追うが、悪い噂のあったジョーイの事件に同僚の協力は得られない。難航を極める捜査の唯一の手掛かりは、ジョーイが撮った写真に写る謎の美女(アナ・デ・アルマス)だけだった。一人で捜査を進めようとするスコッティは危険な闇に迷い込む。やっと辿りついた暗闇の先には、衝撃の真実が待っていた。

謂わば倒叙ものですな。性的虐待を受けてた薄幸の少女のトラウマが、悪徳警官を排除したってことね。キアヌ・リーブスが出演している意味がほとんど感じられないな。ヒロインのアナ・デ・アルマスは魅力的で観る価値あるけどね。
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こちらのエクスポーズ 暗闇の迷宮レビューも参考に
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